おはようございます、イトイです・・・
ウソです。
一昨日の夜に買った1.362ストップのユーロドルロングが、ギリギリのところでストップにかからないで残っています。
1.36145(緑の矢印)で買って、直後に1.368まで急騰。
そこから1.3622まですぐに戻されたり、
昨日の夕方には1.36205まで急落したり、
夜には1.3688から1.3625まで急落したりしましたが、
1.362のストップにはかかりません。
かかるときは、50pipsみててもあっさりかかるけど、
かからないときは、5pipsでもかかりません。
ですから、ストップは「浅すぎるかな?」と思うくらいで十分なんです。
ツキがあるか、ないか。
オカルトに思えるかもしれませんが、
賭け事で勝つ(大きく負けない)ためには、
大事なことだったりします。
ちなみに、
レジサポや高値安値を”ライン“でみて、
“ライン“でトレードする人は多いと思います。
これは、狩られやすい。(無駄にストップにかかる)
エントリーにも、ストップにも言えることですが、
レジサポや、高値安値は、ラインから±5〜10pipsくらい”ズラす”だけで、
無駄に引かされる回数がずいぶん減ります。
相場自体には、明確なラインなんてないんです。
ポジションが分布しているだけで、
その密度が高いところが、抵抗になりやすいだけですから、
“ゾーン“と捉えた方がいい、ということです。
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