イトイです。
ウソです。
3月最初のデイトレードは、損切りからですね・・・。
12:45 ユーロ円 ロング(成行) 121.384
正直にいうと、自信は70%くらいありました。
ロングの理由は、
1時間足MACD、ストキャス フラット⇒上向き、
5分足レジスタンスブレイク、
いずれも、保合い前のトレンド方向だったから。
利食い想定ラインは、122円越え。+70〜+100pips。
損切り想定ラインは、-20pips 5分足ブレイク前のサポート割れ。
結果は、
13:25 ユーロ円 損切り 121.184 -20pips。
なぜ、損切りになっのか考えてみると、
5分足のレジスタンスブレイクで
「保合いを離れた」という判断が早過ぎたんだなぁ。
理想は、
5分足レジスタンスブレイクの後で、押し目を待つこと。
もしも、勢いが強くて直近高値の121.75を越えてきたら、
そこは追撃買いするのかな。
保有中に考えていた事は、
エントリーの10分後あたりから下げはじめて、
ブレイクしたレジスタンスラインまで下げたとき、
騙しか?ほぼ高値掴みだなぁということ。
いま思えば、その時点で手動で損切りするべきだったのに、
その時ぼくは、ナンピンしてしまうわけです・・・。
12:59 ユーロ円 ロング(成行) 121.32
13:03 ユーロ円 ロング(成行) 121.274
13:10 ユーロ円 ロング(成行) 121.239
いまは、121.1にストップをおいて、保有中。
今日から、3月です。
新しいことがはじまるときには、
いっぱいの期待と、ほんのすこしの不安を肌で感じながら、
みるものぜんぶが輝いてみえるものだけど、
はじまってからほんの13時間で、
そんな気分は、どこかにいってしまいましたとさ。
以下、wikipediaより引用。
日本では、旧暦3月を弥生(やよい)と呼び、現在でも新暦3 月の別名としても用いる。弥生の由来は、草木がいよいよ生い茂る月「木草弥や生ひ月(きくさいやおひづき)」が詰まって「やよひ」となったという説が有力で、これに対する異論は特にない。
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